チャットレディの経費になるものって?

確定申告書

チャットレディをしていて、確定申告の有無を決めるのに「どれが経費として認められるか」が重要になります。

報酬から経費を差し引いた金額で確定申告の有無が決まる為、気になるのも当然かと思います。

そこで、チャットレディの経費と認められるものを経験談を交えてご紹介します。

1. 基本的に認められるもの

基本的にお仕事をするものにかかった直接的な費用を「経費」と認めています
チャットレディで「経費」として認められているものは、

  • パソコン
  • WEBカメラ
  • マイク
  • ネット回線料

などは「経費」と認められます。

在宅で、賃貸住宅からされている場合なら、家賃も経費として認められ、光熱費や机や椅子(クッションタイプがほとんどですよね)も経費として認めてもらえます

ただし、光熱費と家賃はそのままの金額で計上できますが、副業の場合はこの2つの経費について、全額ではなく1割程度の計上になる場合がありますのでご注意ください。

また、経費の判断や確定申告には必ずレシートや領収書は必要ですので忘れないでくださいね。

2. グレーゾーンになるもの

チャットレディで必要になるものなのに、「経費」として認められるか微妙なものがあります。

以前は、私は経費計上できたのですが、「私的に使っているかも」と疑われてしまうものが、グレーゾーンになります

その代表的なものが、

  • 化粧品代
  • ウィッグ代
  • 衣装代(コスプレ衣装も含む)
  • 美容院代

です。

化粧品やウィッグは身バレを防ぐために、チャットレディとしては「仕事に必要なものだから経費」のはずなのですが、認めてくれないケースもあります。

特に副業としてチャットレディをしている方は、認められにくい傾向があります

サイトによっては、コスプレイベントがある所もあります。
困った時は、購入したものを一覧表にして、税務署で確認をした方がいいです。

3. 迷った時は必ず税務署での相談を!

チャットレディの仕事でのお金の相談は恥ずかしいかもしれません。

経費計上を間違えて、確定申告をしなかった時は大変なことになりますので、税務署で確認してくださいね。

私も困って税務署へ購入したもののレシートと一覧表を持って、税務署へ聞きに行きました
大変親切に教えていただけましたし、高額のWEBカメラが経費計上で大きく反映されて、確定申告をしなくても済みました。

事務所でも相談に乗っていただけますが、税務署での質問が一番確かです。

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