チャットレディでマイナンバーを知らせる必要はありますか?

スマホをいじる女性

2015年10月からスタートしたマイナンバー制度ですが、チャットレディの世界でもとても話題になりました。

確定申告の面で皆さん不安になったようですが、特段問題はないようです。
なぜ大丈夫なのかを紹介しましょう。

1. 運営サイト側や事務所で女性キャストのマイナンバーは必要なし

マイナンバーの収集を行うのは、基本的には「給与」から源泉徴収をする事業所です。

チャットレディは、「業務請負業」として契約をかわすので、働いて得たお金は「報酬」ということになります。

経費などを計算して確定申告するのは女性側になりますので、現行法上ではサイトや事務所からマイナンバーの提示は求められません

2. 登録時の身分証明書としてマイナンバーは使えない

今のマイナンバーに関する法律では、社会保障・税・災害対策の手続きに行政機関や勤務先へ提示することは許されています。

チャットレディへの応募については、「業務請負業」で契約を結ぶので、マイナンバーカードや通知カードの提示は必要なしで、身分証明書としてはどこも受け付けていません

3. 2016年度の確定申告からマイナンバーが必要に!

今年(2017年)の春に確定申告をされた方々はいろいろな情報に振り回されたと聞きます。

実際に副業でチャットレディをしている女性が確定申告をしたところ、特に本業や扶養に影響はなく、住民税を「普通納税」にしていれば問題はなかったという話でした。

4. 今後の運用方法は不透明ながらも、チャットレディには影響はなし

マイナンバー制度については、社会保障の手続きで必要がなかったのに、急に今年(2017年)からマイナンバーカードか通知カードを申告時は必要としている部分はあります。

確定申告にもマイナンバーを書くように指示されていますが、手続きに大きな変更がない限り、チャットレディに対しては影響はないです。

「給与」と「報酬」という違いから、チャットレディに対してマイナンバーはサイトや事務所から聞かれることはありませんので安心して登録できます。

確定申告をしなければいけない時も、今は何も影響はないのですが、今後、変更になる可能性はあるので、応募時などにしっかり確認はしておきましょう。

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